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不登校第1世代から不登校第5世代まで
不登校の当事者が自身の不登校という状態をどう捉えているかによって、不登校を世代区分してみました。たくさん貴重なご意見をいただき、少しずつ修正を加えています... -
日本の学校教育に巣くう「兵士教育」の影
今回はおるたネットの古山明男代表の論考が、日本の学校教育の歪みのルーツを分かりやすくひも解いていますので、そのままシェアさせていただいてます。 19世紀以降の... -
法律から見た日本の義務教育の矛盾
日本の義務教育は学校に通わせることが当たり前になっています。この当たり前って、本当に当たり前なんでしょうか?答えはNOです。アメリカでも多くのヨーロッパでも... -
教育機会確保法のほんとうの意義
2016年、教育機会確保法が制定されました。(正式名:義務教育の段階に相当する普通教育の機会の確保に関する法案)この法律は「日本の義務教育は画一化しすぎている... -
不登校は才能、個性のひとつの形
12.12付けAERAdot.にとてもよい記事が載っていたので、紹介します。(Yahooニュースより)https://news.yahoo.co.jp/articles/ae75606ee60cec0e123bbd0e81298e71bfe6cfa... -
みんなの「今」を幸せにする学校が訴える学校の未来像
『みんなの「今」を幸せにする学校』この題名を見た瞬間、ハッとしました。私が常日頃から思っていることが、まさにタイトルの著書。しかもそれを著したのは政令指定都... -
安部元首相の一件の根底にある社会のゆがみを見落とすな
独紙「南ドイツ新聞」のトマス・ハン記者は、安倍元首相の殺害がなぜ起きてしまったのか、この死が何を意味するのかを考察している。日本にいると気づけない日本社会... -
フリースクール等への財政支援はいま
草津市がフリースクールへの公的財政支援をはじめたのは、記憶に新しい。4月には佐賀県の江北町でも同様の支援がはじまった。これらは教育機会確保法でこうした学校外... -
4.24夢みる小学校トークセッションin電氣館アーカイブ
2022年4月24日、熊本Denkikanにて行われた遠藤熊本市教育長、WINGスクール校長 善さん、岩田とZOOM参戦のオオタヴィン監督によるトークセッションは超満員の大成功で... -
信田さんのニュージーランド学校紀行に寄せて
豊田市でTao Hausという新しい学び場の活動をしておられる信田雄一郎さんが、いままさにニュージーランドで学校めぐりをしていらっしゃいます。8月6日の投稿を読んで...